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焙煎日本一への道のりと、 スペシャルティコーヒーで作る“幸せの輪”(Vol.2)

奈良を代表するスペシャルティーコーヒー店、ROKUMEI COFFEE 。オーナーの井田さんは2010年に自家焙煎を始めてから約8年後、焙煎日本一を決める大会で優勝を勝ち取りました。井田さんがコーヒー焙煎を始めたきっかけや、大会で苦労したこと、そして日本一になるまでの道のりと未来の目標を伺いました。
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“トレンドからカルチャーへ” ブルーボトルコーヒーのアイデンティティが凝縮した 清澄白河フラッグシップカフェがオープン!

2015年の上陸以来、サードウェーブコーヒーという言葉とともに、日本にコーヒーブームを巻き起こしたブルーボトルコーヒー。ロースタリーの移転に伴い改装していた一号店が、装いも新たに、2019年10月4日(金)清澄白河フラッグシップカフェとしてニューアルオープンしました!
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“親しみやすさと尖り”をもってコーヒーを追求する、 ROKUMEI COFFEE(Vol.1)

焙煎日本一を競う、ジャパン ロースティング チャンピオンシップ2018で優勝した井田浩司さんが率いるROKUMEI COFFEE。“親しみと尖り”を持って、自分たちが美味しいと思うコーヒーを追求している井田さんに1974年から続く店の歴史と、2019年に大きくリニューアルした本店について伺いました。
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コーヒー×伊達巻の相性は!? ペアリング4つのセオリー

今回フィーチャーするのは神奈川県の城下町、小田原の老舗・スズアコーヒーとかまぼこ店・籠清が開催した“コーヒーと伊達巻のペアリングイベント”です。イベントで振る舞われたメニューを味わいながら、ペアリングにおける“4つのセオリー”を紐解いていきます。
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台湾コーヒーフェス“haveAnice Festival”レポート&主催者インタビュー

2018年12月「haveAnice Festival」が台湾の松山文創園区で開催されました。今回はこれまで別々に行っていた「Culture & Coffee Festival」と「Culture & Art Book Fair」をはじめて同日に開催。台湾と日本から約160店のコーヒーロースターや、出版社、雑貨店などが参加しました。

今回はアフターレポートとして「Culture & Coffee Festival」の様子と注目の2店をご紹介。さらに、フェスティバル主催者の小路 輔 氏をインタビューしました。

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世界第5位へと導いた ホンジュラス・マリサベル氏のコーヒー 丸山珈琲で発売

2018年11月にブラジルで開催された“ワールドブリューワーズカップ”。ハンドドリップなど機械的動力を伴わない手動の器具でコーヒーを淹れるこの大会で、見事5位に入賞した丸山珈琲の上山薫バリスタ(小諸店所属)が使用したホンジュラス マリサベル・カバジェロ氏のコーヒーが味わえるスペシャルイベントが、先日、表参道 Single Origin Storeで開催されました。
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カクテルみたいなコーヒーも!? アレンジしたコールドブリューに注目!

カフェ&自宅でのコールドブリューの楽しみ方をお届けしているCafeSnapの連載。Vol.3はコーヒー専門店で提供しているコールドブリューのアレンジドリンクに注目!ソーダやフルーツが入っているコールドブリューなど、暑い夏にゴクゴクと飲みたくなるようなドリンクを厳選して紹介します。
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日本茶の世界に新たな風を吹き込む、唯一無二のスタンド“Satén japanese tea”(Vol.1)

「敷居が高い」と言われがちな日本茶を気軽に楽しめるスタンドとして2018年4月末にオープンしたSatén japanese tea (サテン ジャパニーズ ティー)。日本茶とコーヒーをそれぞれ追求してきた職人たちが作る“ここにしかない”日本茶スタンドです。
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Let It Be Coffeeのふたりが選んだ “あるがままに”の生き方(Vol.2)

ブルーボトルコーヒーでバリスタとして活躍していた宮崎哲夫さんとmotocoさんはLet It Be Coffeeの開業を決める前に“まず独立”した珍しいキャリアの持ち主。独立する時に誰もが感じる“不安”、それを乗り越えるために求められる“覚悟”と“情熱”。ふたりはなぜ先に独立することを決めたのか。CafeSnapの大井がお聞きしました。
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“自分たちらしく”を全力で! 新たな一歩を踏み出したLet It Be Coffee(Vol.1)

“あるがままに、自分たちらしく” という想いとともに生まれたLet It Be Coffee(レット イット ビー コーヒー)。2018年2月のオープン以来、“素敵なふたりに会えるコーヒーショップ”としてすぐに注目を集めるようになりました。ガラス越しに訪れる人の顔が見えた瞬間から最高の笑顔で迎えてくれるのは、オーナーの宮崎哲夫さんとmotocoさん。オープンしてから3ヶ月たった春先、CafeSnapの大井がおふたりにお話を伺いました。
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